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(NFOPRO2022)研究力分析TFからの好事例発表について(2022年7月7日(木)~8日(金))

印刷用ページを表示する更新日:2022年6月17日更新 <外部リンク>

(NFOPRO2022)研究力分析TFからの好事例発表について(2022年7月7日(木)~8日(金))

一般社団法人・情報科学技術協会(INFOSTA)が主催する第19回情報プロフェッショナルシンポジウム(INFOPRO 2022)に、
RUCの研究力分析TFのメンバーが中心となって、研究力分析や研究IRに関する好事例の発表がされます。皆様ぜひご参加ください。

発表:
EBPM・EBMgt と研究力分析・研究戦略立案
研究力分析の目的とは何か
研究力を測ることに向き合う
RUC 好事例集 第2部「研究力分析と データベース」
東北大学における URA 研究力分析手法 勉強会
高エネルギー加速器研究機構における 若手教員数の推移と将来予測
URAによる研究力分析の取り組み例
「部局訪問」による研究力分析情報の学内共有
サイエンスマップを活用した京都大学の研究活動モニタリング
主    催 :一般社団法人 情報科学技術協会 (INFOSTA)
日    時 :7月7日(木)~8日(金)
会    場 :国立研究開発法人科学技術振興機構 東京本部別館K’s五番町からオンライン配信
開 催 方 法:ハイブリッド開催
参 加 費 :会員 4,400 円、学生 2,200 円、一般 6,600 円(税込み予稿集付)※聴講のみ 無料(要申込)

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