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高度専門人材・研究環境支援人材の活用に関するタスクフォース
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「論点の整理ペーパー」をまとめました。

印刷用ページを表示する更新日:2018年4月13日更新 <外部リンク>

「論点の整理ペーパー」をまとめました

2018年3月、高度専門人材・研究環境支援人材の活用に関するタスクフォースでは、URA等の大学における活用に関する今後の議論の論点を定めた「論点の整理ペーパー」をまとめました。
4月からスタートする作業部会における議論のベースとなるものです。

論点0.URAの業務内容と業務範囲に関する定義づけについて
論点1.【第三の職種の定義づけ】URA等の名前・職域など、第3の職種としての定義づけと研究大学群での共通認識
論点2.【内在化】内在化を進める上での財政的基盤の確保(間接経費の活用などを含む)及びポジションの確保(無期化、承継ポジションの活用、学長リーダーシップの在り方など)
論点3.【流動化・質保証】人材の流動化を進める上での資質の認定、データベース整備と大学群での共通的な対応
論点4.【多様性の認知】URAの異なる出身、大学における該当職の多様性、大学とは異なる研究機関等におけるURA(高度専門人材)の役割など
論点5.URA等人材の育成

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